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社長のブログ

2018年08月16日

久々のビューんと鳥取

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数年ぶり
道も新しくなってたし
お店も無くなってたし

どんどん変わっていきますね。

数年後
鳥取道の延長が光都の播磨道にも繋がるらしい。

そんなこんなで

リアル

とりそらたかくシリーズに遭遇。

posted by 嶋津 眞治 at 23:58| 日記

2018年08月10日

ガラポン抽選会

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明日、明後日は

メダカすくいが出来る

パステルおみぞガラポン抽選会
posted by 嶋津 眞治 at 20:31| 日記

2018年08月08日

好評につき、一般販売されてますよ!

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姫路市さんの担当職員さんが約2年の歳月をかけて

自ら魚を集めて調理して、撮影して執筆して

春に市内の小学生や水産関係者に500部限定の無料配布され

直ぐに大反響になった

うまいもの自慢 姫路の地魚食彩図鑑が

一般販売されてますよ!

販売は

姫路市役所1階市政情報センター

又は

姫路市立水族館


1冊 1,500円 税込み


以下
姫路市さんのプレスリリースページ
http://www.city.himeji.lg.jp/koho/press/_42909/_44906/_45125.html



そんなこんなで

少し協力させていただいてるんで、執筆者さん関係と親しいので

間接的に

「制作費って、どれくらいですか?」とか

「予算計上したいので、見積りしてください」とか

他府県の地方からご相談がありますが

私達が協力させていただいたのは


執筆者さんの好みのタイトルを考えたのと

執筆者さんの好みの
表紙のデータ制作と

一部の撮影だけでして・・・


職員であり
執筆者さんが

今まで培ってこられた

漁業関係者さんや水産関係者さんとの人間関係の付き合いが一番であり

2年間の執念の活動に

値段なんかつけられない

いままでの
活動が、ありきだと感じます。


そんなご相談には

「地方活性化の為に、業者さんに頼むんじゃなく、臨時職員さんや緊急雇用で人材を募集して、クックパッドやSNSで記事を書いて、それを出版するのが近道ですよ」

「過疎地域の水産資源が豊富な地域や漁港を持つ地域では、情報発信や情報収集に役に立つし、なにより1人か2人の人口を増やせますよ」

って、答えてます。


ただ

執筆者さんは

制作が完結した時に

「もう見たくないので、食器棚と食器を処分した」と言ってはりました。

そんな
執念で、執筆された一冊

1500円は

安すぎますね。
posted by 嶋津 眞治 at 21:03| 日記

2018年08月07日

昨年の熊本城応援ウィークより

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姫路御幸通商店街振興組合 様は

イベントをやっただけじゃなく

ちゃんとした
熊本城の
城主さんですよ

昨年のイベントの売上より
10万円以上を
復興整備基金へ
芳志させていただいてる商店街です。
posted by 嶋津 眞治 at 22:06| 日記

2018年08月06日

注目したのは、「おんまく」という言葉


先週末
四国は、今治市民のまつり第21回「おんまく」というイベントがあったらしい。
いくつかのイベントを統合して

今治市民の自主企画、
自主財源、
自主運営の

イベントなんだとか

なんか素晴らしい


21年前にこんな考え方で

イベントが統合されて
新しいイベントが誕生したなんて

ほんと素晴らしい


平成の大合併以後

今、
こんな考えで
様々なイベントを取りまとめて

こんな心意気で

取り組まいといけない

自治体さんが


たくさんのような気がします・・・。

さてさて

私は、

このイベントも花火も観たことも参加した事も無く


本日

ラジオで知りました。



そんなこんなで


私が

注目したのは


イベントの取り組み方だけじゃなく

「おんまく」


という言葉


方言

私が住んでる地域でも


40年ほど前には


「おんまく、走らんかい!」


「おんまく、やらんかい!」って、


いわれてました。

それから発展したのか?


私の記憶間違いか?


「いちまく走らんかい!」といわれてたような、言っててたような・・・


「おんまく」とは

めちゃくちゃ、

おもいっきり

とかの意味が


40年ほど前には


この辺りでもありました。

通用してました。


そーいや

10数年前に姫路の漁業、水産物紹介の「ごっとはん」というパンフレットを制作した時

小さいお子さまがいてはる方から

今、
こんな言葉を使ったら注意します

といわれた事があります。


人も代わる
文化も言葉も変わる


ただ
方言は
大事にしたいですよね。


「・・・も・・・も言葉の意味さえ分からない」

そんな詞が入ってる
島の歌もありますもんね。

歌で方言を残す
想いを残す
意味を残す

島歌だけの特権じゃないですもんね


そーいや

方言ラジオ体操が流行ったこともありましたよね。
posted by 嶋津 眞治 at 22:55| 日記
プロフィール

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名前
嶋津眞治
夢想夢走
姫路城マラソン大会を応援しています。
出身地
兵庫県たつの市
自称成功仕掛人
クライアント様のテーマを追求します。
学 歴
龍野西中学校 サッカー部
相生高等学校 サッカー部
岡山商科大学 商学部
週末の過ごし方
アグリカルチャー
12月第1日曜日 開催那覇マラソン(42.195q)毎年出場
サッカーチーム:
ビトーリアFC OB (チームも無いです)
相生ぺーロン:
ログススタッフ
サーフィン:
3年近く、海に行ってません。

姫路商工会議所青年部会員
姫路大手前ライオンズクラブ会員

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