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社長のブログ

2020年06月10日

若者の挑戦を応援しよう!


大変な時代

そんな時代になればなるほど若者の挑戦に経験値で年配者が口をだす。

自然災害など過去が大切すぎる経験値もある。

価値観が変わりすぎる時代には、過去の実績や経験値が真反対の事もある。

判断するのも若者
成功や失敗やを乗り越えて自分達の将来の為にチャレンジするのが若者

苦難を乗り越えて

苦い過去も美談として話せるのが、成功者

だから
成功したら
過去は、変えられる!

失敗したら
教訓だけを語ることができる。

どちらも
生き方の信頼関係。


そんなこんなで
私が若い頃

私より若手さん二人が
姫路で代行運転の会社を起業したいと訪ねてこられた。

今では、当たり前ですが
当時、姫路では
?の業界で媒体などでは、広告規制もあった業種

いいかえれば
みんなお酒を飲んで酔っぱらった状態で、車を運転してた時代

姫路の繁華街も違法駐車がたくさんの時代

そんな若者の挑戦に付き合わせていただきました。

今は、たぶん、ある時期に事業を譲渡されてるので
違う経営会社さん。

ただ
あの時、そんな挑戦に付き合えたかというと

岡山で生活した時代
代行運転業者がたくさんでした。女性専用の女性だけが経営する代行運転業者もありました。

隣接してるけど
生活文化が違うだけで、価値観が違う時代。

この業界に入って
空き地の活用法に提案した岡山での学生時代にあったコインパーキングを提案したらバカにされましたが
今では、当たり前の光景。


若者の挑戦

私の場合
綺麗事をいっても
経験値があったから

今の時代
そんな経験値は役に立たないかも。


世界を巡る船の旅が挑戦する若者に支持されてるとか。

就職に挑戦する若者達が
過去の就職氷河期方々の時代をみて

敢えて、挑戦の道を選ばれてるのかな・・・。


そうそう
レンズやメガネの業界では

180度違うという言葉は
通用しない。

180度違えば
円の世界では
全く、一緒

その業界では
真逆は
90度。


なんだかんだで
この時代
なぜか
船で世界を巡る旅に
若者が挑戦してるらしい。
きっと
それは
近い将来
新しい価値観が誕生するからなんでしょうね。

私は
若い頃
マルコ・ポーロに憧れてました。

会社の経営者になった頃は、地方の小さい広告代理店は、オーシャンズ11のような人の集まりである会社が理想系だと考えてました。

今、でも

マルコ・ポーロ
東方見聞録を目指したいな

伝記のその後の生き方もね。
posted by 嶋津 眞治 at 21:21| 日記
プロフィール

IMG_プロフィル3.jpg

名前
嶋津眞治
夢想夢走
姫路城マラソン大会を応援しています。
出身地
兵庫県たつの市
自称成功仕掛人
クライアント様のテーマを追求します。
学 歴
龍野西中学校 サッカー部
相生高等学校 サッカー部
岡山商科大学 商学部
週末の過ごし方
アグリカルチャー
12月第1日曜日 開催那覇マラソン(42.195q)毎年出場
サッカーチーム:
ビトーリアFC OB (チームも無いです)
相生ぺーロン:
ログススタッフ
サーフィン:
3年近く、海に行ってません。

姫路商工会議所青年部会員
姫路大手前ライオンズクラブ会員

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